ダスキンの良さをたくさんの人に伝えたい

「ダスキンの良さをたくさんの人に伝えたい」パートタイマー・シャトル

子どもが小さいことから、何かあったときにすぐ駆け付けられるようにと、自宅から近いダスキン高砂支店で週3日働くパートタイマーの内村さん。実家で昔からダスキンの商品を使っていて、その良さにいつも感動していたことから、ダスキンで働く前からダスキンの商品とサービスを「たくさんの人に教えたい」と思っていたそうです。そんな内村さんの、企業を回るシャトルとしてのやりがいを伺いました。

「ありがとう」の一言が
大きなやりがい

会社や工場、飲食店、医療機関などを定期的に回って、モップやマットなどの商品を交換したりメンテナンスしたりしています。訪問先ではお客さまに少しでも身近に感じてほしいと思って、天気のことなど軽い会話から徐々に距離を縮めて行くと、話の中からお客さまが求めているものが分かることが多く、最近では会話の中から「こういう商品もありますよ」と提案もできるようになりました。お試しで使ってもらった後に「導入したい」と言っていただけたときは、提案してよかったと嬉しさがこみ上げてきます。またお客さまが困っていることを解決できて、「ありがとう」と言っていただけることがシャトルとしての一番のやりがいで、ダスキンのシャトルの仕事を通して私を信頼してくださっているんだなというのが伝わってくると、とてもうれしいですね。

お客さまの温かな気持ちに
応えるために

夏の暑い時期などは、特に身だしなみには気をつけてお客さまの元へ伺うのですが、それでも納品作業をしていると自然と汗が出てきてしまって、そんなときにお客さまがさり気なく冷たい飲み物を出してくださることがあります。そのお心遣いがうれしいと同時に、気遣いや思いやりが大事だということを勉強させてもらいましたし、私もそれに応えたいという思いが強くなりました。

ダスキン高砂支店の良いと思うところが3つあります。一つ目は誰かが成功したことを自分のことのように喜んでくれること、二つ目は助け合いの精神があること、そして三つ目は一人一人を尊重する姿勢を持っていることです。お客さまあってのダスキンですから、お客さまのために何ができるのかをぜひ一緒に考えながらお仕事をしていきましょう。